いつも相手の家でチョメチョメしています

人妻と禁断の「家エッチ」

人は、タブーを侵しているときこそ、燃えるものなのだと知りました。
たしかに、キリスト教でも、アダムとイブはタブーを侵しています。
だからこそ、そういう感情が芽生えるのだとしたら、神様も罪作りですね。
オトナの魅力をたたえるその女性とは、出会い系サイトで知り合いました。
ホシノさんは、ちょっとエキゾチックな人妻で、30代とは思えないほどの美貌の持ち主でした。
しかも、身につけているものがかなりの高級品ばかり。
聞けば、夫は海外出張が多く、なかなか家に帰ってこないのだといいます。
だから寂しくて、出会い系サイトで年下のオトコを漁っているのだとか。
というわけで話が早く、エッチをすることになったのですが、なんとホテルではなく「家」に招かれたのには驚きました。
何かのワナかな、と思ったのですが決してそんなことはなく、コーヒーを淹れた彼女は、いきなり僕にディープキスを仕掛けました。
コーヒー淹れた意味ないじゃん…と思いながら応戦すると、すでに彼女のアソコはぐしょぐちょで、早く入れて状態。
夫と寝ているだろうキングサイズのダブルベッドで、アンアン腰をよがらせながら感じさせちゃいました。
それからも彼女、夫がいないのを見計らっては連絡してきます。

女子大生のファンシーな部屋で…

30も超えると、あまりこう女の子女の子しているものに縁がなくなってきますよね。
周囲の同年代の女性は、もうみんな羞恥心もなくなったようなヤツばっかりですし、昔は「きゃ~」とか言ってたはずなのに。
だからこそ、若い子っていうのは再び新鮮になるのかもしれないです。
ひょんなことから、女子大生のアケミちゃんと出会いまして、その日はスポーツ観戦をして飲みに行ったんです。
好きなこととか、見ているテレビとか、気に入っているキャラクターとか、同年代と全然違うんですよね!
当たり前ですが、その1つ1つがいちいち新鮮で、なんだかかわいらしいなぁと思ってしまったり。
アケミちゃんも、そんなふうに1つ1つにリアクションがあることを楽しいと思ってくれたようで。
居酒屋を出て手をつないだら、握り返してきたのでいける、と思ったら「私、ホテルはあまり好きじゃないの…」。
マジか、と思ったら、「家に来ない?」とまさかの展開。
タクシーで部屋にはいると、そこはいかにも女子大生、というファンシーな部屋が展開されていました。
エッチですか、もちろんしましたよ。
ホテルなんかでするのとは違う、また変わった味のするエッチでした。
それからアケミちゃんとするときは、毎回家でやるようになりました。

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