クラブで出会ったギャル過激な「セフレ体験」

大学2年のとき、友だちに誘われて六本木のクラブに行った時の話です。

友だちはクラブ慣れしているみたいで、あちこちで踊っては女の子に声をかけていたのですが、僕は場慣れしていなかったので、どうも浮いてしまった感じで佇んでいました。

そうしたら、そいつが声をかけていたギャルの集団から一人が僕のほうに寄ってきて、「名前は?」「カッコイイね」。
club
僕は謙遜でもなくカッコイイほうではないと思うのですが、お世辞だったのかもしれません。

二人でタバコを吸いながら、友だちの話や、ギャルの集団の話をしながらお酒を飲んでいました。

すると彼女から「ちょっと外でない?」と言われ、付いていくとそこはラブホテル。

「私、キミのこと好きになっちゃったかも」と部屋で口にする彼女は、早速僕のズボンごしに触ってきました。

慣れた手つきでフェラチオを始める彼女に、僕は我慢できずに「うっ」と発射してしまいました。

「うわー、溜まってたんだー」と口にする彼女は、「私のココも触ってよ」と局部を差し出してきます。

明らかに濡れているソコを触ると、「んっ」とグラインドする彼女と、合体するまでに時間はかかりませんでした。

よっぽど体の相性が合ったのか、その日は何回も何回も体を重ね、それからもほぼ毎日、セックス三昧の日々。

あの子以上のセフレとは、絶対にもう出会えないと思います。

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