普段出来ないプレイが出来る

ソフトSMから目覚めるのは…

若いときって、普通じゃないものに惹かれるときがありますよね。
たとえば、サラリーマンになりたくない、って誰しもが思ったりするじゃないですか。
それと同じで、なんだかこう、人と違うこと、違う経験がしたい、というふうに思うことがあると思います。
男女関係でも、年上と付き合ってみたい、不倫してみたいなどなど、ちょっと違った関係をのぞむことはおかしいことではないでしょう。
実は…私、不倫してるのよね、なんて武勇伝のように語れるのも、なんとなく自尊心をくすぐりたい人にはいいのかもしれません。
もっともタブーを侵しているわけですから、その最中は細心の注意を払わなければならないのでしょうが。
そうした、危ない橋を渡っている感じも、エキサイティングであるのかもしれません。
フリーターのユキちゃんも、そんな女の子のひとり。
私とは不倫ではありませんでしたが、なにか「変わったことがしたい!」と思って、出会い系サイトに登録したんだとか。
フツーに関係を持つようになっても、好奇心旺盛でいろいろなことがしたいと思う女の子。
いちど、手足を軽く縛ってエッチしてからは喜んで、ソフトSMに目覚めるようになりました。

いまではすっかり「ドM」なオンナです

ソフトSMに目覚めてしまったユキちゃんですが、だんだん縛ったり、目隠しをするだけでアソコがぐしょぐちょになるようになってきました。
パブロフの犬、って知っていますか。
犬にエサを与えるときに、パブロフはかならず「ベル」を鳴らしました。
するとその犬は、エサがなくともベルが鳴っただけで、ヨダレをたらすようになったという実験です。
つまりユキちゃん、メス犬くらい条件反射のするどい「ドM」だったというわけですね。
でもこんなプレイ、あんまり彼女にはしづらいじゃないですか。
女性からしても、彼氏じゃなくてセフレだから、性的に貪欲になれる、というのも有ると思うんです。
だからなのかわかりませんが、ユキちゃんは言葉攻めや野外プレイにもみごとに反応して、いまではすっかり肉便器のようになってます。
目隠しをして片手だけ自由にしてバイブを与えたら、ずっとアソコにあてがっているし、「ご主人さまのアソコがほじいでずぅぅ」なんて言ってよがってるし、完全にドMになってしまいました。
ここまで落ちてしまうとは予想外でしたが、そんな普段できないプレイができるのも、セフレならではということでしょう。
まだまだ楽しませてもらおうと思っています。

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