セフレ関係を長引かせるコツ

フツーのプレイに飽きたら…

人間、「飽きる」というのはつきものですよね。
仕事に飽きる、モノに飽きる、食べ物に飽きる、ゲームに飽きる、趣味に飽きる…。
それは、ひとつの「終わり」を意味します。
つまり、それまで夢中になってやっていたものに、急に満足感や充足感がなくなってしまうのですから。
たとえばネットゲームの会社は、その「飽き」つまり「終わり」をなんとか来させないように、イベントやキャンペーンなどでユーザーを夢中にさせつづけますね。
男女の関係も、それと同じかもしれません。
付き合いが長くなると、それまでは「大切」だと思っていても、だんだんと大切にしなくなってしまう。
だんだん、いっしょにいられることが当たり前になって、そこには何の特別な感情も抱かなくなってしまう。
それが「飽き」なのです。
セフレだったら「終わり」の危機です。
それをいち早く察して、「アブノーマル」のチカラを借りるのが、セフレ関係を長引かせるコツです。
でも、一気に進めると女の子は引いてしまいますから、徐々に慣れさせなければいけないと思います。
最初はリモコンバイブを見せて、ちょっと触らせてみるだけでいいでしょう。
そのうち、興味を持ってくるはずなのです。

そして「野外エッチ」へ…

女子大生セフレのマコちゃんとは、ちょっと長い付き合いになって、エッチもややマンネリぎみでした。
人よりもエッチに積極的なマコちゃんは、私が見せたリモコンバイブに興味を持つのに、そう時間はかかりませんでした。
やっぱり女の子って、いくら興味を持っていても、インターネットが普及していても、自分でアダルトグッズを買うのは恥ずかしいと思うものなのでしょう。
だから、興味を持っていたら、それに食いつくのは早いんです。
次に会った日、駅のトイレでバイブを付けさせて、ウィンドウショッピングをしました。
ところどころでスイッチを入れていじめる私。
手をつないであげていたので、顔を伏せて恥ずかしがる姿がかわいいマコちゃんです。
そればっかりじゃあ可哀想なので、観覧車に乗って、一度パンツの中を見てみることに。
そしたらもうぐしょぐちょになっていて、「これのせいなんだから!」って怒られました。
さすがに時間が短いのでそこで一回戦、というわけには行きませんでしたが、我慢できなかったのでトイレへ。
初めて、そんなところでエッチしました。
体勢に苦労しましたが、声が出せないので思ったより燃えたみたいなマコちゃん。
満足そうに、「もう一回しよ!」と言って、私をホテルに誘いました。

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