熟女のスーパーテクニックを体験

熟女というのは、何歳くらいの女性のことを言うのでしょうか。
明確な定義はありませんが、個人的なイメージからすると、30代後半くらいから熟女に入ってくるような気がします。
熟したオンナ、ということで、かなり美味しそうなイメージですが、きっと好みがあるでしょうね。
今後の熟女はどうなるのかわかりませんが、いま熟女といわれる世代は、ちょうどバブル絶頂期をすごした世代です。
つまりは「イケイケ」の勢いがあった時代の女性ということで、経験も豊富な女性も多いと思います。
ちょっとオトナの女性のセックスを経験してしまうと、もはや若い子に興味がなくなってしまう、という人もいるそう。
それくらい、熟女の「スーパーテクニック」は、若い子にはない魅力があるのです。
僕が大学3年生のとき、地元のスーパーのアルバイトをしていたんですが、そこにヤケに色気のある熟女の方がいました。
べつにただのレジ打ちだったし、最初はとくになんとも思わなかったのですが、同年代がいなかったこともあって、だんだんと話すようになりました。
「彼女はいるの?」「かわいい?」「大学は楽しい?」
そう、落ち着いて話す熟女に、僕はだんだんと惹かれていくようになるとは、最初は思ってもみませんでした。

熟女のテクにびっくりした大学生の顛末

だんだん、その熟女にスーパーで会うのが楽しくなってきました。
一人暮らしとはいえ、ホームシックにかかって母親が恋しくなったわけではありません。
ましてやその熟女は、熟女とは言ってもまだ40代そこそこだと思われ、それほどシワもめだたない、キレイな顔立ちをしていました。
結婚しているんですか? と聞くと、「子どもはいるけど…結婚はしてないのよね」だそう。
バツいちなのか、ずっとシングルマザーとして子どもを育てているのか、僕には聞けませんでした。
その日、いつものように仕事が終わって休憩室で佇んでいると、「ねぇ、ちょっと付き合わないかしら」という熟女。
行きつけらしいバーで、お酒を飲みながら話をしました。
その熟女の話が面白いこと! さすが、経験が違うというか、人を楽しませるツボを知っているというか、スゴイと思いました。
ほろ酔いからだいぶ進んだころ、その熟女が腕をひっぱります。
その顔は、なんとも言えない色気ある魅力をたたえていました。
そのまま、ホテルへ直行すると、とろけるようなフェラから、ジェットコースターのような腰使い!
僕はなにもせずにイカされ続け、それでも気持ち良さそうな熟女の姿を見て燃えました。
もう、同年代の子はいいや、と思ってしまいました。

サブコンテンツ

このページの先頭へ