「ヤリたい盛り」10代のギャルも食べられちゃう

10代のギャルたちがやりやすいのは、やっぱり経験が足りないからだと思うんですよね。

もちろん警戒心は強いんですけど、その警戒心もちょっとズレていたりとか、ちょっと優しくしてやると、一気にハードルが下がったりします。

だから、たとえばセフレサイトなんかで出会うときは、最初のころのメールがホントに大事ですよね。

このあいだもメールをしてて、ずいぶん若い女の子だなと思って連絡を取り合っていました。

正直、内容はそんなに面白くないんですよね。

学校のこととか、親がうざいこととか、友だちのこととか、グチっぽくて、あまりこっちは楽しくないんですけど、まあ相談に乗ったり話を聞いたりしていたんです。

そうしたら、最初は会うのに警戒していた彼女が、「会いたい」と言ってきました。

「地元じゃイヤだから」ということで、彼女がよく行くというカフェで待ち合わせました。

聞くと、高校を卒業したばかりだとか。

会話はあどけないものですが、外見は大人びていてけっこうかわいい感じのギャルでした。

メールと同じように褒めたり慰めたり、相談に乗ったりしていて、ちょっとした夜景スポットに連れて行ってあげました。

すると甘えてくる彼女、カワイイ…ということで、ばっちりお持ち帰りに成功です。

すごく反応もよくて、いまでは良いセフレになってくれています。

セフレがセフレを… 初の「3P体験」

クリスマスだっていうのに、彼女もいなくて「どうせ今年もヒマだろ」なんて思っていたら、なんとセフレからメール!

「ねぇ、男にクリスマスの予定ブッチされたんだけど!マジありえないから合流して。てかしろ」

オレは二番手かよ…と思ったものの、まぁ一人で過ごすよりはいいか、と思って、気合入れて合流すると、セフレはなんともう一人ギャルを連れているではないか!

しかもなんともカワイイ戸田恵○香タイプ。

これは…チャンスではないか!と奮い立たせるオレ、24歳フリーター。

バーでしこたま飲ませて、いい感じにへべれけになってきたところで向かうはオレの家。

ちと汚いから、「掃除しておけば良かった…」と思ったものの、ラブホテルはほとんど一杯だから仕方ない。

なにより、セフレと戸田似の二人でついて来てくれることが、オレの胸を踊らせるではないか。

すでに酔っぱらっているが、ムスコのほうは頑張ってくれそうな感じ。

なによりセフレが絡み付いてくるのがすばらしい。

戸田似も、そんなセフレの姿を見て、ちょっと物欲しそうな顔になってきているのだから、たまらない状況というのはこのことじゃないだろうか。

あとは想像どおり、いささか汚い部屋で恥ずかしくはあったものの、2人と合体に成功!

初めての3P体験で興奮したのか、ちょっとおとなしかった戸田似も存分に乱れる始末。

よき「性夜」であったと言えそうなクリスマスでした。

実は過激なプレイが好きなのは「ギャルママ」

人間というのは、だんだんと刺激にも慣れてくるといいますが、ことセックスに関しても同じようです。

主婦になるとセックスに慣れて、もう飽きてしまう女性と、より違った刺激をセックスに求める女性がいます。

狙うべきは後者の、特にギャルママならなお良し、というところです。

ママになってもギャルの格好をしているということは、「モテたい」という気持ちが持続しているということ。

子どもが2歳とか3歳くらいになって、首が座ってくるくらいになると、性欲が頭をもたげてくるそうです。

でも、夫は以前ほどラブラブに愛してくれることがなくなって、「私はまだこんなに魅力的なのに!」と憤慨するのだとか。

セフレサイトや出会い系サイトには、そんな欲求不満のギャルママたちがうようよしています。

私が出会ったのはアカリさん、25歳。

3歳の娘がいるそうで、昼間は保育園に行っているそうですが、夫は塗装工で、どうも外に女を作っているらしいとのことでした。

「私のことぜんぜん相手にしてくれないの!もう!」と憤慨する彼女を手玉に取るのはカンタンでした。

アカリは夫としたことのないプレイを求めるようになって、ソフトSMからアオカン、レイププレイと、その欲求は加速していきました。

が、セフレとしては感度も最高で、日に日に過激なプレイにいそしんでいます。

キズが残ってしまうようなプレイはバレてしまうので、止めようと言ってるんですが…。

コスプレギャルとのあんなセフレ体験談

出会い系を始めて最初は、色黒なギャルたちが軽そうでヤりやすい、と思っていました。

実際軽いことは軽いのですが、どうも意味の分からないギャルが多かったり、あとショックなこともあります。

だいたい色黒ギャルはメイクが派手ですが、シャワーを浴びたあとの顔がハンパない崩れ方をする子も多いのです。

たとえばエッチをし終わって、シャワー浴びて帰ってくると「誰?」みたいな(笑)。

でも最近は、得意分野を見つけたんです。

それはオタクなコスプレギャル。

彼女たちは自分たち独自の世界観を持ってはいながら、普通の恋愛やセックスに憧れたりしています。

最初の警戒心の強烈さはありますが、マメにメールしたりしてそれを突破してしまえば、けっこうな確率でハマってくれるのです。

世間をあまり知らないこと、経験が少ないことも、出会いサイトやセフレサイトでの出会いではアドバンテージ。

一途で浮気の心配があまりないから、自分だけのセフレでいてくれるところが色黒ギャルとは違う。

あと、メイクが薄いので、化粧を落としてもそのまま顔立ちが保たれるのは男としては高ポイントではないか。

ムダにエッチの知識は豊富なので、いろんなプレイを試したりしたがるところも、セフレとしては最高だと思います。

お酒とセフレでギャルとエッチ

ギャルのリミッターを外すには、やっぱりお酒がいちばんだと思います。

出会い系サイトでそのときに出会ったのは、21歳のギャルでした。

外見は軽そうなくせに、意外と身持ちがかたい感じがして、メールをしていてもギャップがあって、本当に送られてきた写メは本人なのかな…と疑いつつでした。

でも、している仕事が似ているのもあって話が合って、一度カフェで会うことになったんです。

こういうタイプはお酒が入らないと、絶対にホンネを出さないし、ヤレないと思った僕は、カフェでの話を持たせてなんとかバーに誘いました。

最初からお酒の話をすると、「コイツは飲ませたいんだな」と警戒されてしまうので、あくまで自然に、ですよ。

楽しく飲んで飲ませて「いいねー強いんだねー!」と持ち上げてやります。

ちょい真面目系なギャルは、とにかく持ち上げて褒めてあげることがとても大事。

だんだんと目がトロンとしてきて、やたらとボディタッチをしてくるようになりました。

これはチャンス、ということで、多少強引にホテルに連れ込みましたよ。

意外と真面目系のギャルほど、自分から気持ちよくなろう、相手を気持ちよくしたいという性格が強いです。

尽くしてくれるタイプだったらしく、いまではかわいいセフレですよ。

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