クラブで出会ったギャル過激な「セフレ体験」

大学2年のとき、友だちに誘われて六本木のクラブに行った時の話です。

友だちはクラブ慣れしているみたいで、あちこちで踊っては女の子に声をかけていたのですが、僕は場慣れしていなかったので、どうも浮いてしまった感じで佇んでいました。

そうしたら、そいつが声をかけていたギャルの集団から一人が僕のほうに寄ってきて、「名前は?」「カッコイイね」。
club
僕は謙遜でもなくカッコイイほうではないと思うのですが、お世辞だったのかもしれません。

二人でタバコを吸いながら、友だちの話や、ギャルの集団の話をしながらお酒を飲んでいました。

すると彼女から「ちょっと外でない?」と言われ、付いていくとそこはラブホテル。

「私、キミのこと好きになっちゃったかも」と部屋で口にする彼女は、早速僕のズボンごしに触ってきました。

慣れた手つきでフェラチオを始める彼女に、僕は我慢できずに「うっ」と発射してしまいました。

「うわー、溜まってたんだー」と口にする彼女は、「私のココも触ってよ」と局部を差し出してきます。

明らかに濡れているソコを触ると、「んっ」とグラインドする彼女と、合体するまでに時間はかかりませんでした。

よっぽど体の相性が合ったのか、その日は何回も何回も体を重ね、それからもほぼ毎日、セックス三昧の日々。

あの子以上のセフレとは、絶対にもう出会えないと思います。

天国の運転免許合宿 ギャルを「セフレ」に

そのとき大学4年だった僕は、いいかげんに運転免許を取らなきゃいけない、と思い、合宿で運転免許を取ることにしました。

合宿って、通いで取るよりも割りと安く取れるんですよね。

宿泊は4人部屋とかのところも多いですが、僕はシングルが良かったのでそういうプランを選びました。

合宿場につくと、まず意外にキレイな部屋にびっくり。

そこらのビジネスホテルと同じくらいのキレイさで、一人で生活するには十分でした。

しかも、授業を待っている人たちの中には、ちらほらかわいい子も…。

そんな中で、たまたま学科で一緒のグループになったギャルに声をかけてみます。

その子はいわゆる茶髪ガングロといったタイプではなくて、アイメイクはややキツいですが、色白でかわいい系のギャルでした。

「やっ、元気?合宿楽しい?」

「ん?まぁそこそこ…」

素っ気ないが仕方ないので、なんとかメールアドレスだけゲットして、夜に連絡を取ることに。

今日の授業はどうだった?と聞くと「ホントにメールくれたの?ありがと!S字クランクが…」と一転して明るいメール。

次の日に会うと、また素っ気ない、といった感じを繰り返しながら仲良くなっていったころ「私の部屋に来ない?」と連絡が。

同じ部屋なのにこうも違うのか、というほどの女の子らしい部屋で、僕たちがやることはひとつ。

それからは合宿もパラダイスでしたよ。

遊園地の観覧車で… 「非日常」にギャルは燃える

久しぶりにセフレサイトを使って、ギャルを引っ掛けました。

いまではセフレ歴1年以上になりますが、最近ではラブホ以外のデートもするようになりましたよ。

見た目はギャル風なんですが、意外と一途で性格はギャルっぽい、という感じではないんです。

だから、最初はエッチまでに時間がかかりました。

じっくり時間をかけて、だんだんエッチな話に持っていくようにしたら、すぐに食いつきましたよ。

やっぱり土台をじっくり作ってあげると、信用してくれるので違いますね。

関係も長持ちするので、セフレとしてはとてもかわいい子猫ちゃんです。

最初は夕食→ラブホのデートが多かったです。

ベッドの中に入ると、彼女は目がトロンとして、普段はそんな事ないのに積極的に求めてきます。

そんな関係にちょっとマンネリ感がただよい始めた頃、彼女が「遊園地に行きたい」と誘って来ました。

ひととおりアトラクションを楽しみました。

恋人みたいにイチャイチャしながらで、こういうのも悪くないなーと思い、最後に観覧車に乗ったんですが。

彼女、狭い閉鎖空間に2人っきりで燃えてきちゃったみたいで、いきなりフェラチオをしてきました。

妙に興奮してしまって、観覧車を降りるやいなやラブホテルに。

やっぱり最後はそこへ行き着いてしまうのですが、その日は普段と違って激しく突きまくって、彼女もたくさん漏れてイッてくれました。

たまには非日常空間でのエッチもいいものなんですね。

初めての「野外エッチ」 セフレとはこんなことも

40過ぎのオッサンとしては、もう割とあきらめモードだったんです。

何がって、そんなに若いころからモテたわけでもなかったですし、こんなに年をとってから女の子と付き合えることはないと思っていました。

でも、ひょんなことからセフレサイトに登録して、そんな固定観念は一変しましたよ。

出会ったのは友美ちゃんで、ハタチ前後のちょっとギャル風の女の子です。

最初は「えーダサーい」なんて言われてたんですが、そこはオトナの対応で交わして、あとは余裕を見せながら可愛がってあげました。

次に会うこともOKしてくれたので、そこでタクシーをラブホに向けてエッチ。

若い男の子がしないような、ゆっくりねっとりとしたプレイにハマってくれたらしく、次からは彼女からエッチをおねだりするようになりました。

なので僕も調子に乗って、持っていったのが「リモコンバイブ」。

デパートのトイレで仕込んでもらって、ショッピングの間じゅうスイッチを入れたり切ったり。

ドMなのか、足をがくがく震わせながらも、表情は恍惚といった感じになった彼女は、本当にエッチだなぁと思いながら、ひととおり楽しんだあとにホテルへ。

自分も興奮していたのか、そのあとのホテルではいつも以上に激しくヤりました。

まさか周りも、こんなオッサンとかわいいギャルが付き合っているとは思ってなかったでしょうし、そう思うとちょっと優越感ですね。

OLギャルは「マグロ」でも良いセフレ

会社に合コン好きな同僚がいて、戦果はそれほど芳しくないようなんですが、それはまぁ足しげく開催しているんですよね。

女の子の質もそれほどよくないので、誘われるんですがそれほど気乗りせずに行ったり、断ったりという感じだったんです。

でも、たまたまその日は空いていて、「きょうは2対2でめちゃくちゃカワイイ子が来るらしい」というから付いていきました。

すると、出てきたのは肥えた女子で、しかも1人で来るという大暴挙でした。

聞くと、後からもう1人来るとのことでしたが、「これは時間のムダだ…あとでとっちめてやる」と冷たい視線を同僚に向けていました。

すると、「ゴメーン」と入ってきたのは、僕にとってストライクのOLギャル!

一瞬にして同僚への評価が変わったのは言うまでもありません。

そこそこ盛り上がって、お酒も進んだ中、なんと会計のときにその肥えた女子と同僚が消えてしまったではないですか。

OLギャルと二人っきりになった僕は、カラオケ?それともダーツ?と聞いてみたのですが、あまり反応がなく、結局僕の家で映画を観ることに。

これは…と思い、映画が始まって30分過ぎくらいからタッチをし始め、ソファーで服を脱がしはじめました。

でも、乳首をさわっても、アソコを触っても反応が芳しくありません。

濡れているので、感じていないわけではないのでしょうが、挿入してもそれほど声を漏らさず、「ゴムだけは付けてね」。

これが、噂に聞く「マグロ」ってやつか、と思いながら、それでも割りといい関係は続いています。

いまだに、なんで声がでないのかは良く分かりませんが…。

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